

成果報告・交流会2025とは?
学生たちの『想いのバトン』を受け取ってください
コノヒトカン1000缶プロジェクトにおいてご支援頂いた缶詰を通して、 学生たちが活動した成果報告をぜひ、聞きにいらしてください。
コノヒトカンにご支援頂いたおかげで、子どもたちの大きな成果になり、 皆さまからの想いのバトンが、たくさんの人に繋がっています。
今回は、報告会で学生たちの『想いのバトン』を受け取ってください。 また、学生たちとの交流の時間も設けております。
2026
~実行委員スローガン~
円陣全開!!
みんなが中心で、力を合わせ!一人一人の可能性を最大限に引き出し。大きなチカラに変えていきます。
コノヒトカン1000缶プロジェクト
学生のみなさんが「コノヒトカン」の缶詰を使って、社会課題を解決するアイデアを考え、発表する場です。 普通のコンテストと違うのは、受賞すると缶詰が贈られるだけでなく、実際にそのアイデアを実現し、その取り組みを報告してもらうこと。
コノヒトカン1000缶プロジェクト成果報告&交流会2025
当日タイムスケジュール
1
第一部 成果報告会
13:00〜15:20
〜第4回コノヒトカン1000缶プロジェクト参加チームによる活動報告発表〜
成果報告
コノヒトカン1000缶プロジェクトの取り組みについて成果報告
質疑応答
発表後の質疑応答(企業様や観覧者からの質問)
2
第二部 交流会/証明証授与式
15:25〜16:30
〜第4回コノヒトカン1000缶プロジェクト参加チームによる活動報告発表〜
交流会
高校生・大学生と企業の皆様との交流の場をご用意
企業PR
コノヒトカン企業メッセージ紹介ブース(企業PR)
撮影コーナー
インスタグラム写真撮影コーナー
参加者
~participants~
発表チーム
第4回コノヒトカン1000缶プロジェクト発表チーム
学生の皆様
支援企業
支援協賛企業の皆様
企業関係者
一般観覧
見学者大歓迎・一般観覧大歓迎
どなたでも
本イベントでは、参加企業の皆様に向けて子どもたちからのメッセージを贈らせていただきます。
また各高校生・大学生と企業の皆様との交流の場をご用意しております。ご多忙の折とは
存じますが、万障お繰り合わせの上、ぜひご参加いただけますようお願い申し上げます。

平素より、一般社団法人コノヒトカンの活動に格別のご理解とご支援を賜り、心より御礼申し上げます。
このたび、日頃よりご支援いただいている皆さまをお招きし、
「コノヒトカン1000缶プロジェクト 成果報告&交流会2025」を開催する運びとなりました。
本成果報告会では、学生たちが1年間にわたりフードロスや社会課題と向き合い、試行錯誤しながら取り組んできたプロジェクトの成果を発表いたします。
あわせて、企業の皆さまと学生が直接つながる交流の場や、企業PRブースの設置、証明証授与式なども予定しております。
学生たちの「挑戦」と「成長」、そして企業・地域・若者がつながることで生まれる新たな可能性を、ぜひ会場にてご体感いただけましたら幸いです。
■ 開催概要
名称
コノヒトカン1000缶プロジェクト成果報告&交流会2025
日時
2026年3月21日(土)13:00~
※受付開始 12:30〜
会場
岡山国際交流センター2F 国際会議場
(岡山県岡山市北区奉還町2丁目2-1)
■ プログラム概要(予定)
・開会挨拶
・プロジェクト概要説明
・学生による成果発表
・企業PRブース紹介
・証明証授与式
・学生 × 企業 交流会
・閉会挨拶
※内容は一部変更となる場合がございます。
■ ご来場にあたってのお願い
・支援企業様は、当日12:50までに受付をお済ませください。
・会場内に企業PR用の展示スペースをご用意しております。チラシや資料等をご自由にご活用ください。
※使用後、余ったチラシにつきましてはお持ち帰りいただきますようご協力をお願いいたします。
これは、
・不要な廃棄物削減による環境配慮
・資料の再活用促進
につながる取り組みとしてご理解いただけますと幸いです。
本プロジェクトは、支援企業の皆さま一社一社の想いとご協力によって成り立っております。
当日は、これまでの成果を共有するとともに、次の一歩へとつながる有意義な時間となることを心より願っております。
ご不明点等がございましたら、下記までお気軽にお問い合わせください。
■ お問い合わせ先
コノヒトカン1000缶プロジェクト実行委員会
担当:トウモト
TEL:080-4559-3882
メール:1000kan@konohitokan.com
キラリと光る☆彡
過去受賞チームの足跡

カンヅメモ
Message from the company
大人たち~子ども達へ届けるメッセージとして綴られたカンヅメモは子ども食堂や児童養護施設に無償で配布され、また「コノヒトカン1000缶プロジェクト」受賞チームに託された缶詰は学生たちのアイデアを実現する為、コノヒトカンをきっかけに地域や社会と学生たちの想いを繋ぐバトンとして届けられています。




























































